サステナビリティ
K.G.

2024.11.13

生命環境学部・増尾教授の研究「微小粒子の半導体」が神戸新聞NEXTにて紹介されました

地球温暖化や化石燃料の枯渇に対応するため、光エネルギーの活用が求められています。
生命環境学部・増尾貞弘教授の研究室では、半導体量子ドット(QD)の特性を一粒ずつ詳しく調べ、新たな可能性を引き出しています。
QDはディスプレーや医療、太陽電池など幅広い分野で応用され、持続可能な社会への貢献が期待されています。
この研究が神戸新聞NEXTで紹介されました。

詳細については、こちらをご覧ください。